8月16日のユニバーサルサッカー

32度を超える暑い中、女性の方々、車椅子ユーザー、切断障害の方も一緒に楽しくプレーしました! その後、気温が上昇してきたのでユニバーサルサッカーの時間を早めに終了し、木陰でモルックを体験しました。暑さはありましたが充実した時間を過ごせました。

モルックも多様なルールを考案しながらユニバーサルに楽しめます。

航空公園所長様や水村篤弘県議会議員にも体験していただき、次なる共生コミュニティづくりへの可能性を感じて頂けました。

引き続きスポーツを活用した、共生コミュニティづくりを推進していきます!

 ※実施報告は後日あらためてアップいたします。

 
※当研究所では活動の拡大をはかるためご寄付をお願いしています。
ぜひ一緒に、地域共生社会の実現に向けて応援してください。